カラダカル|転ばぬ先の、フィジカルチェック by Support Occupa

カラダカル|転ばぬ先の、フィジカルチェック – 高齢者労災予防

シニア社員の”働くチカラ”を見える化

転ばぬ先の、
フィジカルチェック。

高齢者の労災予防、努力義務化
準備はできていますか?

60歳以上の労災が増加中。
カラダカルは作業療法士によるフィジカルチェックで、
シニア社員の体力を「見える化」し、安全な職場をつくります。

中小企業のエイジフレンドリー対策、ここから。

フィジカルチェックを受けるシニア社員
法改正のお知らせ

高齢者の労災予防が
努力義務化されます

20264月〜

労働安全衛生法の改正により、60歳以上の高年齢労働者に対する
労災防止対策がすべての事業者の努力義務となります。
転倒・腰痛などの労災を防ぐため、今から準備を始めましょう。

シニア社員の安全対策、
こうなってません?

悩む人事担当者
  • ベテラン社員が増えてきたけど、体力面が心配…
  • 転倒や腰痛が起きてからでは遅い。でも何をすれば?
  • 「まだ大丈夫」と本人は言うけど、客観的に把握したい
  • 2026年の義務化に備えたいが、何から始めれば?

「なんとなく不安」を
「見える化」する。

1人で3つの専門資格。
だから、まるっと任せられる。

カラダカルの専門家は、社労士・公認心理師・作業療法士の3資格を保有。
法令対応からフィジカルチェック、メンタルケアまでワンストップで対応します。

社会保険労務士
公認心理師
作業療法士
作業療法士

フィジカルチェック

作業療法士による体力測定・転倒リスク評価。シニア社員の「今」を客観的に把握します。

社労士

法令対応・補助金

社労士として労働安全衛生法への対応と、エイジフレンドリー補助金の申請をサポート。

公認心理師

メンタルケア

体力低下への不安、役割変化のストレス。公認心理師がシニア社員のココロもサポート。

4ステップで、安全な職場へ

1
STEP1 無料相談

無料相談

まずは現状をヒアリング。シニア社員の人数や業務内容を確認します。

2
STEP2 フィジカルチェック

フィジカルチェック

作業療法士が体力測定・転倒リスク評価を実施。カラダの状態を見える化。

3
STEP3 カルテ作成

カルテ作成

個人別・組織別の「カラダカルテ」を作成。課題と改善点を明確に。

4
STEP4 環境改善

環境改善

職場環境の改善提案と補助金申請をサポート。安全な職場づくりを実現。

エイジフレンドリー補助金で
設備投資をサポート

最大100万円

高年齢労働者の安全対策に取り組む中小企業を国が支援。
カラダカルは補助金申請のサポートも行います。

対象となる取組例

手すり・滑り止めの設置、照明改善、体力測定機器の導入など

補助率

1/2〜4/5(コースにより異なる)

申請サポート

社労士が書類作成から申請まで代行します

カラダカルが選ばれる5つの理由

REASON 01

トリプル資格

社労士・心理師・作業療法士。1人で3つの視点からサポート。

REASON 02

カラダの見える化

フィジカルチェックで体力を数値化。客観的なデータで判断できる。

REASON 03

補助金で負担軽減

エイジフレンドリー補助金の申請をサポート。最大100万円。

REASON 04

中小企業に特化

産業医がいない中小企業でも安心。無理のないプランをご提案。

REASON 05

予防から改善まで

チェックして終わりじゃない。環境改善までしっかり伴走します。

REASON 06

相談しやすい

難しい専門用語ナシ。気軽に何でも聞いてください。

カラダカルで、こう変わる

Before
導入前

シニア社員の体力は「なんとなく」把握。転倒リスクのある職場環境も放置…

カラダカル導入
After
導入後

体力データに基づいた適切な配置。安全な職場でベテランがイキイキ活躍!

まずは無料相談から

「シニア社員の安全対策、何から始めれば?」
「2026年の義務化に備えたい」
そんなお悩み、カラダカルが一緒に解決します。

無料相談はこちら