シニア社員の”働くチカラ”を見える化
転ばぬ先の、
フィジカルチェック。
高齢者の労災予防、努力義務化。
準備はできていますか?
60歳以上の労災が増加中。
カラダカルは作業療法士によるフィジカルチェックで、
シニア社員の体力を「見える化」し、安全な職場をつくります。
中小企業のエイジフレンドリー対策、ここから。
高齢者の労災予防が
努力義務化されます
労働安全衛生法の改正により、60歳以上の高年齢労働者に対する
労災防止対策がすべての事業者の努力義務となります。
転倒・腰痛などの労災を防ぐため、今から準備を始めましょう。
シニア社員の安全対策、
こうなってません?
- ベテラン社員が増えてきたけど、体力面が心配…
- 転倒や腰痛が起きてからでは遅い。でも何をすれば?
- 「まだ大丈夫」と本人は言うけど、客観的に把握したい
- 2026年の義務化に備えたいが、何から始めれば?
「なんとなく不安」を
「見える化」する。
1人で3つの専門資格。
だから、まるっと任せられる。
カラダカルの専門家は、社労士・公認心理師・作業療法士の3資格を保有。
法令対応からフィジカルチェック、メンタルケアまでワンストップで対応します。
フィジカルチェック
作業療法士による体力測定・転倒リスク評価。シニア社員の「今」を客観的に把握します。
法令対応・補助金
社労士として労働安全衛生法への対応と、エイジフレンドリー補助金の申請をサポート。
メンタルケア
体力低下への不安、役割変化のストレス。公認心理師がシニア社員のココロもサポート。
4ステップで、安全な職場へ
無料相談
まずは現状をヒアリング。シニア社員の人数や業務内容を確認します。
フィジカルチェック
作業療法士が体力測定・転倒リスク評価を実施。カラダの状態を見える化。
カルテ作成
個人別・組織別の「カラダカルテ」を作成。課題と改善点を明確に。
環境改善
職場環境の改善提案と補助金申請をサポート。安全な職場づくりを実現。
エイジフレンドリー補助金で
設備投資をサポート
高年齢労働者の安全対策に取り組む中小企業を国が支援。
カラダカルは補助金申請のサポートも行います。
対象となる取組例
手すり・滑り止めの設置、照明改善、体力測定機器の導入など
補助率
1/2〜4/5(コースにより異なる)
申請サポート
社労士が書類作成から申請まで代行します
カラダカルが選ばれる5つの理由
トリプル資格
社労士・心理師・作業療法士。1人で3つの視点からサポート。
カラダの見える化
フィジカルチェックで体力を数値化。客観的なデータで判断できる。
補助金で負担軽減
エイジフレンドリー補助金の申請をサポート。最大100万円。
中小企業に特化
産業医がいない中小企業でも安心。無理のないプランをご提案。
予防から改善まで
チェックして終わりじゃない。環境改善までしっかり伴走します。
相談しやすい
難しい専門用語ナシ。気軽に何でも聞いてください。
カラダカルで、こう変わる
シニア社員の体力は「なんとなく」把握。転倒リスクのある職場環境も放置…
体力データに基づいた適切な配置。安全な職場でベテランがイキイキ活躍!
まずは無料相談から
「シニア社員の安全対策、何から始めれば?」
「2026年の義務化に備えたい」
そんなお悩み、カラダカルが一緒に解決します。
